最初は物足りなく感じていました

現在31年齢、164センチの60隔たりなわたくし、本当は毎月前まで+10隔たりの70隔たりというおデブ君でした!

無論今も痩せているとは言えませんが、毎月で−10隔たりはスゴイのものではないでしょうか?
そうして、なんと言っても現在進め方形で体重が落ち続けているのです。

毎月で−10隔たり減量したと言うと大抵の場合は、
「それは不健康な痩せやつです」「強制体に悪い」
そんなふうに言われてしまう。

けど身は主張を大として言いたいだ。
「今、私のコンディションは金字塔ですー!!」といった。

さて、本題に入りましょう。
70隔たりもあった身が、どうして毎月で−10隔たりのシェイプアップに成功したのか。

それははなはだ簡単な定めを4つだけ続ける点でした。
それ以外はお酒を飲もうが天ぷらを食べようがOK。

では、身が決めた4つの簡単な定めをご紹介します!
1)ご飯はしっかり胴八食い分
2)毎食必ず生野菜を食べる
3)ディナーは20事迄に終わらす
4)寝る前のユルいストレッチング

これだけだ!
ひとつずつ説明していきますね。

1)ご飯はきっちり胴八食い分・・・これは、必ずや守っていました。
最初は物足りなく感じていましたが、毎食守っていれば3太陽後には逆に満腹が面倒に感じてくるんです!

よく考えると今までの身は腹が減ったからと言うから、歳月だからとか食べたいから、なんていう理由で食事をしていた事に意思づけました。

2)毎食ことごとく生野菜を採り入れる・・・身は一人暮らしなので、生野菜を買って自宅でサラダを設けるという事は殆どしません。
でも胴八食い分を通じて週間ぐらい経ったある日、必ず生野菜を体が欲し始めたのです。

その足でコンビニエンスストアに寄り袋入りのサラダを買ってむしゃむしゃ食べました。それ以来毎食こういう中毒は続けています。

3)ディナーは20事迄に終わらす・・・これは、体が自然にというか胴八食い分生活をしていると腹の中に何かある有様というのがずいぶん難く感じてくるんです。
空腹のほうが意識も体も冴える感じがしてくるんです。

なので、腹のものが理解出来てないうちは寝付けないので必然的に夕御飯を早めにすませるようになりました。

4)寝る前のユルいストレッチング・・・それ、笑ってしまうぐらいじわじわデタラメストレッチングなので影響の近くは分かりませんが、四六時中体を触ったり格式を気にする歳月を多少なりとも創る。というのが私的には合っていたんだと思います。

上記の4つの定めでのシェイプアップは、誰にでも当たる結果はないかも知れませんが、めんどくさがりな私でもできたほんの少しの意識なので善悪オススメしたいだ。

あとは深夜にお酒も飲んでいたし、スポーツなんて全部しませんでした。チチガ

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